甘え下手さん必見!さりげなく甘える方法

MENU

甘え下手さん必見!さりげなく甘える方法

恥ずかしい、キャラじゃない。
そんな理由で上手く甘えられない人も多いのでは?

 

男性なら、頼られたり甘えられたりするのが嫌な人なんて居ません。
ちょっとだけ、殻をやぶってみませんか?

 

 

大丈夫、ごめんね、よりも「ありがとう」

意地っ張りだったり、素直になれなかったり。
理由は様々あると思いますが、つい言ってしまうのが「ごめんね」「大丈夫」

 

何かをしてもらった時には「ありがとう」と一言、言ってみることから始めませんか?
「ごめんね」って言われるよりも「ありがとう」って言って貰えた方が相手も喜んでくれます。

 

まずは、ここから始めましょう!

 

 

本当はまだ一緒に居たい時の甘え方

デートの帰り道、本当はもう少し一緒に居たい。
でも、自分からは言い出せないし……かといって彼を困らせるようなことは、したくない。

 

じゃあ、もう少しだけ一緒に居る方法を探しましょう!
駅や家の近くまで送るよ、と言われた時に使えるのがコレ。

 

「ちょっと遠回りして帰らない?」「最後に寄り道しても良い?」
どうですか?これなら、そんなに恥ずかしい気持ちにならずに言えるのでは?

 

バイバイした後にはメールで感謝を伝えましょう。
「いっぱい一緒に居られて嬉しかったよ」
これで、帰り際に言った言葉の意味をくみ取ってくれるはず。

 

 

恥ずかしいからメールで可愛くお願い

デート中など、一緒に居る時に手を繋いで欲しいなぁ、なんて思っていても言い出せない。
そんな照れ屋な可愛いあなた。

 

自分から繋ぐのは恥ずかしい、彼の服の袖をつまむなんて芸当は出来ない!
そんな時はメールやLINEを活用しましょう。

 

「手、繋ぎたいな」「手が寒いよ」と一言だけ送信。
LINEスタンプを活用しても良いですね。

 

メールに気付いてくれない時はさりげなく「今、何時?」って聞けば携帯を開いてくれるはず。
そこからは彼が上手にリードしてくれますよ。

 

 

おわりに

甘えるといっても、相手が迷惑に思うようなことはしちゃダメですよ。
今度のデートでは、いつもより少しだけ可愛いあなたの本音を伝えてみませんか